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パンテオンでシーズン7を駆け抜けるブログ。

LOLっていうゲームのことについて書きます!

すごい調子がわるいとき

今回は調子が悪いというか、

 

なんか全然勝てないしいつも通りのプレーができない

 

と言う人向けへの記事です。

 

基本的に運ゲーでなければないほど、調子なんてものは関係ありません。

あるとすれば味方にいるksみたいなやつがピールしなかったりよれば勝てるところで寄らなかったりしているだけです。

 

LOLは知識があるほど有利になるゲームです。

だから調子が悪いときは

 

いつも気をつけていること、注意していることができなくなっている

 

という事です。

 

今回はそれにあたるかもしれないチェック項目をあげていきます。

 

 

 

1、PCが重い

書くまでもないと思うんですが一応書いておきます。

対面とのハラス交換はもちろん、CSが大きな影響を受けます。

 

2、過信

「殺せるタイミング」、

「勝てるレベル差」、

「どちらかを殺せば自分は死ななくなる人数差になるか」等、

『使い慣れているキャラクターだからこそ感覚が狂う』こともあります。

 

「育っているときの自分と勘違いする。」

「マップを見る癖がなくなっている。」

「間違えてDota2をしていた。」

 

よくあります。

 

気を付けましょう。

 

3、自信の喪失と自我の衰退

このタイプは人によっては「そんな奴いないだろ」と言うかもしれません。でもいます。

 

VC、もしくはチャットで、一緒のチームにいる人から

 

「おい、○○しろよ」

「え、ブロンズ?」

LOL辞めたほうがいいよ」

 

と言われたことが誰でもあると思います。

そこで、

 

「うるさいなあ」

 

とか

 

「知らないし」

 

等と思えたならそれでいいんです。

でもそう思えない人も世の中にはいます。

 

そういう人がどうなってしまうかと言うと、

 

 「次に何をすればいいか」の判断ができなくなり、自分自身ではどうプレイすればいいかがわからなくなってしまいます。

 

注意した側は直したり注意したつもりで言ったのに、言われた側は自分の行動一つを注意されると全部がダメだと勘違いして、何一つ自分では考えられないし行動できなくなるわけです。

 

 LOLは知識のゲームですが、レートによって言ってることが180度変わったり、自分と相手の考えていることが噛み合わなかったり、間違ったことをしてうまくいくときや、合っていることをして痛い思いをすることもあります。

 

そういうときにチャットやVCで言い合いになると、

必ず当人のランクの話になります。

 

ランクが低いからといって人間的にけなされると、悲しいし惨めですよね。

 

だからそういう気持ちを忘れずに、できれば自分は他人にそういう思いをさせないようにしてください。

まだランクを急いであげようと思わなくてもいいです。

でも次にもし同じような局面が来たとき、今度は勝てるようにしましょう。

そういうところから始めましょう。

 

日本には、LO〇弱、は〇チャレ等、ためになるブログがたくさんあります。

どう動くのが正しいかわからなくなってしまったとき。

そんなときは先人の知識に頼りましょう。書いてなかったらTwitterとかで直接聞きましょう。

 

日本鯖は始まってまだ一年しか経っていません。

去年の5人でランクに行けた制度で上位ランクに食い込み、ソロQの厳しさを棚に上げて他人を煽る人間はたくさんいます。

まず、そういう人に勝てるようにしましょう。

ランクはそのあとです。まず勝ちましょう。そのために調べましょう。